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当センターの特徴
お客様のニーズにあわせたいろいろなコースの設定
| 半日ドッグ | 基本的な検査を完備詳しくはこちら | お忙しい方向き |
| 1日ドッグ | 胸部CTにて肺がん、大腸内視鏡(S字結腸)にて大腸がんの検査詳しくはこちら | 肺がん・大腸がんが心配な方向き |
| 脳ドッグ | 頭部MRI(磁気共鳴断層撮影検査)、頭部MRA(磁気共鳴血管断層撮影検査)にて脳動脈硬化などの検査詳しくはこちら | 脳梗塞・脳動脈瘤など頭部の疾患が心配な方向き |
| 2日ドッグ | 胸部CT・頭部MRI(磁気共鳴断層撮影検査)、頭部MRA(磁気共鳴血管断層撮影検査)はもちろん、大腸カメラも詳しくはこちら | とことん調べたい方向き |
その日のうちに結果がわかる!
当センターの人間ドックでは、一部の検査を除き、その日のうちに結果がわかり、担当医師が丁寧に説明いたしますので、遠方からのお客様も、安心して受診していただくことが可能です。
いろいろなオプション検査
ご希望により、脳検査・婦人科検診・がん検診のオプションを追加することが出来ます。(要事前予約/別料金)
| 脳検査 | SPECT(脳血流検査)・脳波MRI(磁気共鳴断層撮影検査) MRA(磁気共鳴血管断層撮影検査)・頭部CT |
| 婦人科検診 | 乳がん検診(マンモグラフィ検査) |
| がん検診 | 全身PET検査(PET健診の詳細はこちら) |
骨粗しょう症発見のための骨密度検査を設定
骨粗しょう症は「全身性に骨の量の減少と、骨の微細な構造の変化が起こり、骨の強度が低下し、骨折しやすい状態」と定義されています。つまり、骨がスカスカになり骨折しやすくなる病気です。
骨の量は、30歳くらいまでは増加しますが、40歳代になると加齢に伴い、骨を作る量よりも壊される量の方が多くなるために、バランスがくずれて骨がもろくなっていきます。
女性の場合、閉経後は骨の形成を促進する女性ホルモンの減少によってさらに骨がもろくなってしまいます。
骨全体が弱まって骨折してしまうため、折れてしまった骨が元に戻るまでに時間が長くなってしまいます。骨折が原因で日常生活行動(ADL)の低下、さらには寝たきりになってしまうことが大きな問題となっています。
骨粗しょう症は、発症に先がける兆候が自覚できません。積極的に健診をお受けになり、自分の骨がどのような状態にあるのかを知ることは、予防医学的にもっともよい方法です。
当センターでは、全てのコースに骨粗しょう症発見のための骨密度検査を設定しています。
当センターの施設
私たちが快適な環境の中で、毎日いつも健康で明るい未来を送ることは、何より一番幸せなことと思います。
しかしながら、社会環境の変化、食生活の欧米化、生活上のストレス等から生じる生活習慣病が年次増加しています。
従って、生活習慣病の予防には、日常の正しい生活環境を維持していくことはもちろんでございますが、総合的な健康診断を行って、各種の疾病の早期発見に努めることが、最も大切です。
当検診センターは、最新の近代的医療機器を導入して、精密な検査の助言、指導を行い、早期治療が必要と認められる時は、適切な処置を行う、検査から治療まで一貫した施設です。




